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株式会社トータルライフサポートからのお知らせ

ゴールデンウィーク 休業日のお知らせ
2022-04-23
誠に勝手ながら
4月29日(金)~ 5月5日(木)の期間を休業日とさせていただきます。
 
5月6日(金)より通常営業となりますので
よろしくお願い申し上げます。
ホームページをリニューアルいたしました
2022-03-04
夏季休業日のお知らせ
2021-08-07
誠に勝手ながら
2021年8月13日(金)~ 8月16日(月)は、休業日とさせていただきます。
 
8月17日(火)より通常営業となりますので
よろしくお願い申し上げます。
夏季休業日のお知らせ
2020-07-26
誠に勝手ながら
2020年8月12日(水)~ 8月16日(日)は、休業日とさせていただきます。
 
8月17日(月)より通常営業となりますので
よろしくお願い申し上げます。
ゴールデンウィーク 休業日のお知らせ
2020-04-28
誠に勝手ながら
2020年4月29日(水)~ 5月6日(水)は、休業日とさせていただきます。
 
5月7日(木)より通常営業となりますので
よろしくお願い申し上げます。
営業時間変更のお知らせ
2020-01-19
下記のとおり営業時間を変更させていただきます。
● 9:30 ~ 18:00
 (土・日・祝日は 9:30 ~ 17:00)
 
定休日は今までと変わらず水曜日です。 
どうぞよろしくお願い申し上げます。
 
年末年始 休業日のお知らせ
2019-12-26
誠に勝手ながら、下記期間を休業とさせていただきます。
 2019年12月31日(火)〜 2020年1月5日(日)
 
 2020年1月6日(月)より通常営業いたしますので、よろしくお願い申し上げます。
 
エークラスVo124 “老後の2000万円問題”見える化資料
2019-09-14
エークラスVo124 “老後の2000万円問題”見える化資料 グラフ
2019-09-14
老後の2,000万円問題
2019-09-01
老後の2,000万円問題
世間を騒がせている「老後の2,000万円問題」を、皆さんはどう受け止めていますか? 
よくわからないけれど“年金だけでは足りない”という思いは多くの方が持っているのではないでしょうか。
 
95歳まで生きると約2000万円が不足・・?
そもそも「2,000万円問題」の元となった報告書では、
“長寿化に伴い、無職の高齢夫婦世帯では月平均で約5万円の不足額が生じ、
不足額の総額は20~30年の間で1,300万~2,000万円になる” と試算しています。
注目すべきは不足額の根拠です。
 
【夫65歳以上、妻60歳以上の夫婦のみの無職世帯の1ヵ月の支出】     
消費支出 235,477
     食料 64,444
住居 13,656
光熱・水道 19,264
家具・家事用品 9,405
被服・履物 6,497
保険・医療 15,512
交通・通信 27,576
教育 15
教養娯楽 25,077
交際費 27,388
その他 26,643
非消費支出(税金等) 28,240
支出合計 263,717
 
一方、収入は年金(社会保障給付)などを合わせた実収入を約20万9,000円としています。
 
209,000円-264,000円=55,000円
 
これが、月平均で約5万5,000円の赤字が発生するという根拠です。
つまり、生きていく最低限の生活費が不足しているのではないということです。
教養娯楽費と交際費を合わせると52,465円となり、不足するとされている55,000円にほぼ近い金額です。
そして、この不足額55,000円(月額)と2000万円の根拠は、単に年金収入と生活費だけの差し引きの計算結果で、退職金や預貯金などの保有資産は一切含まれていないということも考慮しなければなりません。
 
冷静な判断を
2,000万円問題に必要以上に怯えず、それぞれが将来収支の実情を把握し、
必要があれば対策を立てればよいのです。問題は「ここから先をどう行動するか」です。
将来収支を展望するには、とにもかくにもキャッシュフロー表(将来収支表)を作成することに
尽きると言えます。
明確な根拠を持たないまま漠然とした不安を感じている方、個々の事情に基づいた試算を行い、
今できることが何かを一緒に考えてみませんか?
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